AI資格ナビ AI資格の難易度・勉強法がわかる

AI資格ナビ JOURNAL

記事を読む AI資格を、確かな情報で、最短で
G検定

G検定の受験の流れ|申込から自宅受験当日、結果発表と合格後の手続き

⏱ 約14分で読めます
G検定の受験の流れ|申込から自宅受験当日、結果発表と合格後の手続き

G検定(ジェネラリスト検定)は、自宅のパソコンから受けるオンライン試験が中心です。会場に行かない分、試験前日になって「申込はこれで完了しているのか」「開始時刻の何分前に何をすればいいのか」「手元の資料を見ていいのか」といった、勉強とは別の不安が出てきます。この記事では、JDLA(一般社団法人日本ディープラーニング協会)が公開している情報の範囲だけを使って、申込から自宅受験当日、結果発表と合格後の手続きまでを手順にします。公開されていないことは「公開されていない」とそのまま書きます(2026年9月時点)。

結論:G検定の受験は5段で進む

申込から合格後までは、次の5段で整理できます。

  1. 申込 受験サイトで受験チケットを購入し、受験する回に申込みます。オンライン試験のチケットは、JDLAが「いかなる理由においてもキャンセル、払い戻しはできません」としています。
  2. 動作確認 JDLAは申込の前に受験サイトで推奨環境の確認と動作確認を行うよう案内しています。ここが自宅受験でいちばん軽視されやすい段です。
  3. 当日 試験は開始時刻の10分前に表示されます。試験時間はオンライン試験が100分、出題は145問程度。途中で一時停止することはできません。
  4. 結果発表 試験から2〜3週間程度で、受験サイトに登録したメールアドレスに結果が届きます。
  5. 合格後の手続き 合格証のダウンロード、合格認証ロゴの利用、オープンバッジの受け取り(合格通知後1カ月を目途)という3つが別々に動きます。

この5段のうち、期限が固定されているのは1(申込期間)と3(試験日時)だけです。2の動作確認は自分で日を決めないと抜け落ちます。

G検定の受験の流れを5段で示した図。申込、動作確認、当日、結果発表、合格後の手続きが左から右に並び、各段に期限の目安(申込期間・試験日時は固定、動作確認は自分で日を決める)と確認先が添えられている。
図1:申込から合格後までの5段と、それぞれの期限・確認先(期限が固定されているのは申込期間と試験日時)

申込の前に確認する試験の事実(2026年9月時点)

以下はすべてJDLA公式のG検定ページとG検定のよくある質問に記載のある内容です。

  • 受験資格:制限なし。認定講座の修了などの条件はありません。
  • 受験料:一般13,200円(税込)、学生5,500円(税込)。学生料金は学校名と学生証で確認され、購入時に学生であることが条件です。
  • 試験時間・出題数:オンライン試験は100分、会場試験は120分。出題数は受験形式に関係なく145問程度で、多肢選択式の知識問題です。
  • 出題範囲:シラバスから出題されます。現行版はG2024#6から適用されています。
  • 合格ライン:JDLAは「合格ラインおよび得点については開示しておりません」としています。「何割で合格」という基準は公表されていません。
  • 実施回:2026年はオンライン試験が年6回、会場試験が年3回(第2回・第3回・第5回)の実施です(2026年の年間開催スケジュール)。

2026年9月時点で年内に残っているのはオンラインの第6回です。試験日時は2026年11月6日(金)16:00〜17:40、11月7日(土)13:00〜14:40。申込期間は個人が2026年9月11日(金)13:00〜10月29日(木)23:59、団体が同年9月11日(金)13:00〜10月22日(木)23:59と発表されています(2026年第6回 受験申込開始のお知らせ)。第6回に会場試験はありません。

合格率の水準や、合格ラインが非開示であることの読み方はG検定の難易度と合格率|JDLA公表の回別データと合格ラインの見方にまとめています。この記事では手続きに絞ります。

申込の手順|個人申込と団体申込で締切が違う

申込には個人申込と団体申込の2通りがあり、JDLAは公式ページの「個人申込」「団体申込」から受け付けています。会社が費用を出す場合でも、自分で申込んで立て替える(個人申込)か、会社がまとめて申込む(団体申込)かで手順がまったく変わります。

個人申込

受験サイトでアカウントを作り、受験チケットを購入してから受験する回に申込みます。注意点は次の3つです。

  • チケットはキャンセル・払い戻しができません。オンライン試験について、JDLAは「いかなる理由においてもキャンセル、払い戻しはできません」としています。日程に不安があるうちは購入を待つ判断もあり得ます。
  • チケットは1回限り使用可能で、有効期限の延長はできません。期限内に試験の申込まで済ませる必要があります。
  • クーポンが使える場合があります。JDLAはよくある質問で、2年以内の再受験・「AI For Everyone」修了・JDLA会員に関するクーポンを案内しています。該当しそうなら購入前に条件を確認してください。

団体申込(会社経由)

オンライン試験の団体経由申込は、JDLAの団体経由のお申込みページに流れが示されています。団体管理者が申込フォームを送り、3〜5営業日以内に受付確認、請求書を受け取って法人・団体名義の口座から振込、受験者へ初期パスワードと生年月日を通知、受験者は試験日の10日前までに受験サイトで登録内容を確認——という順です。

受験者側で気をつける点は2つあります。ひとつは、団体申込の締切が個人申込より約1週間早いこと(第6回は10月22日と10月29日)。会社の承認待ちで締切を越える事故がここで起きます。もうひとつは、申込確定後は人数・受験者情報の変更・キャンセル・試験日程の変更ができないことです。なお1申込あたり受験者が10名以上の場合、希望により受験者の合否レポートが担当者へ送られる運用が案内されています。会社経由で受ける場合は合否が担当者に共有され得ることを前提にしておくとよいでしょう。

人事・研修担当者としての段取りは社員にG検定・E資格を取らせる進め方|費用と講座の選び方で扱っています。

申込のあとにやること|自宅受験は「動作確認」が本番の一部

ここが自宅受験ならではの段です。JDLAはよくある質問で、受験申込の前に受験サイトで推奨環境の確認および動作確認を行うよう案内しています。推奨環境はWindows、MacOSのPC環境で、スマートフォンやタブレット端末での受験は推奨されていません。推奨環境以外での受験は誤作動・誤操作の原因になり、トラブルに対応できない場合があるとされています。

具体的にやっておくことは、次のとおりです。

  • 受験するパソコンで動作確認を通す。会社支給のパソコンで受ける予定なら、社内のセキュリティソフトやネットワーク制限で表示できない場合があります。自宅の私物パソコンという選択肢も先に確保しておくと安全です。
  • 受験サイトの操作マニュアルを読む。JDLAは推奨環境などの詳細を受験サイトの操作マニュアルで案内しています。設問間の移動や見直し、残り時間の表示がどう操作できるかは、この記事で断定できません(JDLAの公開ページには記載が見当たりません)。時間配分の作戦は、マニュアルで操作を確認したうえで決めてください。
  • ログイン情報を試験前日までに一度通す。パスワード忘れは当日いちばん多い足止めです。
  • 問い合わせ先を手元に置く。JDLAは受験サイトの操作方法やトラブルの窓口としてJDLA試験事務局を案内しています(受験サイトの操作方法・トラブルに関するお問い合わせ先について)。同ページには受付時間が平日10:00〜17:00、試験当日11:00〜16:00と記載がありますが、これは2019年公開のお知らせの記載です。当日の実際の受付時間と連絡先は、受験サイトと申込後の案内メールの最新記載で確認してください。

なお海外からの受験は、推奨環境を満たしていれば可能とされています。試験開始時間は日本標準時です。

自宅受験当日の進め方|表示は10分前、一時停止はできない

当日の公開されている事実は2点です。試験は開始時刻の10分前に表示されます。そして試験の途中で一時停止することはできません。

この2点から、当日の段取りは次のように組めます。時刻は第6回の土曜日(13:00〜14:40)を例にした目安です。

  • 開始60分前まで:受験するパソコンを電源につなぎ、更新の再起動が走らない状態にしておきます。飲み物とトイレを先に済ませます。100分の一時停止なしは、想像より長い拘束です。
  • 開始30分前:同居家族に時間帯を共有し、宅配の再配達などを避けます。スマートフォンの通知を切ります。
  • 開始15分前:受験サイトにログインして待ちます。試験は10分前に表示されるので、それまでに入っておけば表示を取り逃しません。
  • 開始:最初にやるのは解答ではなく、残り時間の表示位置と次の設問への進み方の確認です。
  • 終了後:結果はその場では出ません。2〜3週間後のメールを待ちます。

会場試験を選んだ場合は前提が変わります。JDLAは会場試験について、本人確認書類の持参が必要、携帯電話や荷物はロッカーに預ける、電卓の持ち込み不可、遅刻は開始から30分まで受験可(終了時刻の繰り下げはなし)と案内しています。キャンセルと日程変更は受験日3日前の23:59:59まで可能(キャンセルは手数料あり)で、この点はオンライン試験より融通が利きます。

自宅オンライン受験当日のタイムラインを示した図。開始60分前の準備、30分前の家族への共有と通知オフ、15分前のログイン、10分前の試験表示、100分の試験時間(145問程度)、終了後は2〜3週間待ちという順に並び、試験時間の帯は3つのブロックに区切られている。
図2:自宅受験当日のタイムラインと、100分・145問程度の時間の使い方(時刻・配分は目安)

100分・145問程度の時間配分の考え方

オンライン試験は100分で145問程度です。単純に割ると1問あたり約41秒しかありません。知識があっても、迷った問題に2分かけると後半が崩れます。

そこで、時間を3つのブロックに分けて考えます。これはJDLAが示している配分ではなく、上記の公表値から逆算した組み立ての一例(目安)です。また、設問間を戻れるかどうかは受験サイトの操作に依存するため、見直しができる前提の作戦は、事前にマニュアルで操作を確認できた場合にだけ使ってください。

100分・145問程度を3ブロックに分ける例(JDLAの公表値から逆算した目安。出題比率・配点は非公表)
ブロック 時間の目安 やること 判断の基準
①通す 開始〜60分 即答できる問題を止まらずに埋める 20秒で方針が立たない問題は保留にして進む
②戻る 60〜85分 保留にした問題を処理する 2択まで絞れたら決め、3択以上なら後回し
③固める 85〜100分 未解答をゼロにし、明らかな読み違いを直す 残り5分で新しい迷いは増やさない

①で「わからない問題を粘る」のが最も損をします。多肢選択式なので未解答のまま終えるより、保留を残さず埋めきるほうが形になります。時間を計った通し演習を事前に1回はやっておくべき理由もここにあります。演習の進め方はG検定の勉強法と勉強時間の目安|範囲別の独学手順とつまずきやすい分野、分野ごとの内容はG検定の出題範囲(シラバス)|10分野の内容と改訂点を参照してください。

「調べながら受けていいのか」をJDLAの公開情報で確認する

自宅受験でいちばん検索される疑問ですが、ここは正確に書きます。2026年9月時点で、JDLAのG検定公式ページとよくある質問には、試験中に書籍やウェブサイト、生成AIを参照してよいかどうかを明示した記載が見当たりません。「参照してよい」とも「禁止」とも公開ページには書かれていない、という状態です。当サイトが独自に解釈して「大丈夫です」と言うことはできません。

一方で、明確に禁止されていることは公開されています。JDLAの利用規約第8条(禁止事項)は、受験チケットやクーポンの転売・不正取得のほか、「本サービス上で提供される試験問題の全部もしくは一部において、漏えいにつながる一切の行為、またはそのおそれのある行為」を禁止しています。つまり試験問題を撮影・書き写して外に出す、SNSや掲示板に投稿する、他人と共有するといった行為は規約違反です。JDLAは過去問の無断販売についても、著作権侵害と判断して販売の差し止めを行ったことをお知らせで公表しています。

したがって、当日の判断は次のように切り分けるのが安全です。

  1. 問題を外に出す行為はしない。これは規約に明記された禁止事項です。試験後に問題を思い出して投稿するのも含みます。
  2. 申込んだ受験サイトの規約・案内メール・操作マニュアルを、自分の目で確認する。参照の可否について個別の定めがある可能性があるのは、公式ページではなくこちら側です。
  3. 「調べれば解ける」前提で対策を組まない。1問あたり約41秒という構造上、手元の資料をめくる余裕はほぼありません。調べる時間を織り込んだ計画は、時間配分としてまず成立しません。

結局のところ、参照の可否をどう読んだとしても、対策としての結論は「時間内に自力で答えられる状態を作る」に収束します。

当日の判断を3つに切り分けた図。左は規約に明記された禁止事項として試験問題の漏えいにつながる行為、中央は公開ページに記載がないため受験サイトの規約や案内で自分で確認する事項、右は1問あたり約41秒という時間の制約を示している。
図3:当日の判断の切り分け(「規約に明記された禁止」「公開ページに記載がない=自分で確認」「時間の制約」は別の話)

結果発表と、合格後の3つの手続き

結果は試験から2〜3週間程度で、受験サイトに登録したメールアドレス宛に通知されます。合否通知メールは試験日から1年以内であれば再送を依頼できますが、1年を超えると対応されません。受け取ったメールは1年以内に保存しておくのが実務的です。

合格した場合、次の3つが別々に動きます。

  • 合格証:オンライン試験の合格者は、受験サイトのマイページからダウンロードできます。
  • 合格認証ロゴ:合否通知メールに記載があります。紛失した場合は問い合わせフォームから再送を依頼します。名刺などへの表記例として「JDLA G検定 2026 #2 合格者」のように合格した回を併記する形が案内されています。年号なしの合格認証ロゴは配布されていません。
  • オープンバッジ:合格通知後1カ月を目途に、授与のお知らせメールが送られます。合格通知とは別便なので、通知が来ないと思ったら1カ月待ってから問い合わせるのが順序です。

また、JDLAは合格者がコミュニティ「CDLE」に参加できることを公式ページで案内しています。履歴書や社内申請での書き方は、回(#付きの実施回)まで書けるかどうかで印象が変わるため、通知メールの表記をそのまま写すのが確実です。

不合格だったときの流れ

G検定は受験資格に制限がないため、次の回に改めて申込めます。年間の実施回はオンライン試験が年6回(2026年実績)なので、次の機会は2か月前後で来ます。

費用については、JDLAがよくある質問で2年以内の再受験に関するクーポンを案内しています。条件と使い方は購入前に受験サイトで確認してください。得点や分野別の成績は開示されないため、どこを落としたかを知る手段は公開されていません。次の回に向けた立て直しは、合格ラインを推測するのではなく、シラバス10分野の取りこぼしを自分で洗い直す形になります。

受験の流れでよくある失敗5つ

  1. 団体申込の締切を個人申込の締切と同じだと思っていた 第6回は団体10月22日、個人10月29日です。会社経由なら1週間前倒しで動きます。
  2. 受験チケットを早く買って、日程が合わなくなった オンライン試験は「いかなる理由においてもキャンセル、払い戻しはできません」。日程を確定してから買います。
  3. 会社支給のパソコンで動作確認をしていない JDLAは申込前の推奨環境確認と動作確認を案内しています。当日に判明すると打つ手がありません。
  4. 試験画面の操作を本番で初めて触る 一時停止はできません。設問間の移動や残り時間の見方は、事前にマニュアルで確認します。
  5. 試験後に問題の内容を投稿する 利用規約第8条が禁じる「漏えいにつながる一切の行為」に当たります。感想と問題の中身は分けてください。

よくある質問

G検定のオンライン試験中に、教科書やインターネットを見てもよいのですか

2026年9月時点で、JDLAのG検定公式ページとよくある質問には、試験中の参照の可否を明示した記載が見当たりません。当サイトで「見てよい」「見てはいけない」と断定することはできません。一方で利用規約第8条は、試験問題の漏えいにつながる一切の行為を禁止しています。申込んだ受験サイトの規約・案内メール・操作マニュアルを必ず自分で確認してください。なお試験時間は100分・145問程度(1問あたり約41秒)なので、調べる時間を前提にした計画は時間配分として成立しません。

自宅のオンライン試験と会場試験で、取れる資格は違いますか

JDLAはよくある質問で、オンライン試験と会場試験は同一の資格であるとしています。違うのは試験時間(オンライン100分・会場120分)と当日の運用です。出題数はどちらも145問程度。会場試験は本人確認書類が必要で電卓の持ち込みはできませんが、受験日3日前まではキャンセルと日程変更が可能です。会場試験は年3回(2026年は第2回・第3回・第5回)で、第6回はオンラインのみです。

結果が届きません。どこに問い合わせればよいですか

まず試験から2〜3週間程度という目安を過ぎているかを確認してください。オープンバッジは合格通知よりさらに後(合格通知後1カ月を目途)なので、別物として数えます。合否通知メールは試験日から1年以内なら再送を依頼できます。受験サイトの操作やトラブルの窓口としては、JDLA試験事務局が案内されています(連絡先はJDLAのお知らせに掲載。受付時間の記載は2019年時点のものなので、最新の案内を確認してください)。会社経由で受けた場合は、担当者経由で結果が共有される運用があるため、社内の担当者にも確認します。

まとめ

  • G検定の受験は申込 → 動作確認 → 当日 → 2〜3週間後の結果 → 合格後の手続きの5段で進みます。期限が固定されているのは申込期間と試験日時だけで、動作確認は自分で日を決める必要があります。
  • 2026年9月時点で年内に残るのはオンラインの第6回(2026年11月6日16:00〜17:40/11月7日13:00〜14:40)。申込は個人が10月29日23:59まで、団体は10月22日23:59までです。
  • オンライン試験の受験チケットはキャンセル・払い戻し不可。申込前に受験サイトで推奨環境の確認と動作確認を行うようJDLAが案内しています。推奨はWindows・MacOSのPC環境です。
  • 当日は開始10分前に試験が表示され、途中で一時停止はできません。100分・145問程度=1問あたり約41秒という前提で配分します。
  • 試験中の参照の可否は公開ページに明示がありません。明確に禁止されているのは試験問題の漏えいにつながる行為(利用規約第8条)です。受験サイトの規約・案内を自分で確認してください。
  • 合格後は合格証(マイページ)・合格認証ロゴ(合否通知メールに記載)・オープンバッジ(合格通知後1カ月を目途)の3つが別々に動きます。合格ラインと得点は開示されません。

あわせて読みたい

本記事はAI資格ナビ編集部が公開情報をもとに作成しました。当サイトはJDLAおよび各試験の主催団体とは関係のない非公式の情報サイトです。試験日程・受験料・申込期間・試験仕様・受験時のルールは変更される場合があります。受験の判断と当日のルールは、必ず主催団体の公式ページおよび申込んだ受験サイトの規約・案内でご確認ください(2026年9月時点の情報)。

当サイトは、各資格の主催団体(GUGA・JDLA・データサイエンティスト協会など)とは関係のない、非公式の情報サイトです。試験日程・受験料・出題範囲・合格基準は主催団体の公式発表を一次情報として確認してください。