結論:現行シラバスはE2026#2から適用、JDLAの説明は「キーワードの見直しのみ」です
E資格(エンジニア資格)のシラバス改定について、一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)が2026年10月時点で公表している事実は、次の3点に集約されます。
- 適用の境目は「E資格2026#2」。2026年8月開催の回から改訂後のシラバスが適用され、その前の「E資格2026#1」(2026年2月)までは改定前のシラバスで実施されました。
- 改定の性格はJDLAの言葉で「キーワードの見直しのみ」。2025年9月19日付のお知らせに「最新の技術動向を踏まえ、キーワードの見直しのみ行っております」と書かれています。
- 旧シラバス対応のプログラム修了者も受験できます。JDLAは「改定シラバス対応前のプログラムを修了した方も、受験をお申込みいただけます。詳細は、受講された認定プログラム事業者に直接お尋ねください」と案内しています。
一方で、JDLAは「どの項目が追加され、どの項目が削除・移動されたか」という項目別の差分表を公表していません(当サイトが2026年10月時点で確認できた範囲)。公表されているのは新旧それぞれのシラバスPDFそのものです。そのため、差分を知りたい場合は新旧PDFを自分で突き合わせるのが、出典のはっきりした唯一の方法になります。この記事では、その手順と、旧版で学んだ人がズレを埋める段取りを扱います。
なお、現行シラバスそのものの地図(どの大分類に何が入っているか、配分をどう読むか)は別の問いなので、E資格の出題範囲(シラバス)を分野別に解説にまとめています。本記事は「旧版から現行版への差分」に絞ります。
いつ、どの版に切り替わったのか
改定の告知は、JDLAの「2025年 第2回 E資格」結果発表のお知らせ(2025年9月19日付)に含まれていました。そこに書かれていた内容は次のとおりです。

- 「来年2026年8月に開催予定の『E資格2026#2』より、改訂後のシラバスが適用」
- 「『E資格2026#1』につきましては現行のシラバスによる試験開催となります」(=2026年2月の回は改定前のシラバス)
- 「最新の技術動向を踏まえ、キーワードの見直しのみ行っております」
- 「認定プログラム事業者における新シラバス対応講座のご提供は2026年2月以降となる予定」
その後、2026年3月13日付の「2026年 第1回 E資格」結果発表でも、次回のE資格2026#2から改訂されたシラバスが適用されることが改めて案内されています。実際にE資格2026#2は2026年8月28日(金)〜30日(日)に実施されましたので、2026年10月時点で「現行シラバス」と呼ばれるのはE2026#2〜の版です。
JDLAのシラバス一覧に並んでいる版
JDLAのシラバスのダウンロードページには、E資格のシラバスが適用回ごとに複数並んでいます。2026年10月時点で確認できるのは次の版です。
- E資格の試験出題範囲(シラバス)E2026#2〜(現行版。ページの掲載日は2025年9月19日、最終更新は2025年10月14日と表示されています)
- E資格の試験出題範囲(シラバス)E2024#2〜(E2026#1まで適用されていた版。掲載日は2023年9月15日、最終更新は2025年6月2日)
- E資格の試験出題範囲(シラバス)E2024#1まで
- E資格の試験出題範囲(シラバス)2020/2019
ここで押さえたいのは、旧版が削除されずに残されているという点です。差分を自分で取れるのは、JDLAが旧版を公開し続けているからです。「E2026#2〜」と「E2024#2〜」の2つが、今回の改定の前後にあたります。
何が追加・削除・移動されたのか|公表されていることと、されていないこと
検索すると「E資格のシラバスが大幅改定された」「〇〇が削除された」と書かれた記事が見つかりますが、出典を確認すると主催団体の公表資料ではないものが混じっています。公表されている事実と、公表されていないことを分けて整理します。

公表されていること
- 改定の性格:JDLAの説明は「最新の技術動向を踏まえ、キーワードの見直しのみ」です。中分類や大分類の組み替えには言及がありません。
- 大分類の構成:JDLAの「E資格とは」のページに掲載されている現行シラバスの大分類は、数学的基礎/機械学習/深層学習の基礎/深層学習の応用/開発・運用環境の5つです。配下の項目は、数学的基礎に確率・統計と情報理論、機械学習に機械学習の基礎、深層学習の基礎に順伝播型ネットワーク・深層モデルのための最適化・深層モデルのための正則化・畳み込みニューラルネットワーク・リカレントニューラルネットワーク・Transformer・汎化性能向上のためのテクニック、深層学習の応用に画像認識・物体検出・セマンティックセグメンテーション・自然言語処理・生成モデル・深層強化学習・様々な学習方法・深層学習の説明性、開発・運用環境にエッジコンピューティング・分散処理・アクセラレータ・環境構築が並んでいます。
- 試験の形式は改定で変わっていません:試験時間120分、知識問題(多肢選択式)、各地の指定試験会場での受験という条件は2026年10月時点でも同じです。試験開始時にPyTorchまたはTensorFlowのいずれかを選択し、選択していないフレームワークの問題は見ることができないという運用も変わっていません。
公表されていないこと
- 項目別の差分表:「追加された項目の一覧」「削除された項目の一覧」「別の大分類へ移動した項目」をまとめた資料は、当サイトが確認した範囲ではJDLAから公表されていません。
- 分野別の出題比率:改定の前後いずれについても、大分類ごとの出題数や比率は公表されていません。
- 合格基準(合格点):JDLAの「E資格とは」に明記がありません。改定にあわせて変更されたという案内も見当たりません。
したがって、当サイトとしては「どのキーワードが増えて、どれが消えたか」を断定して並べることはしません。JDLAの表現である「キーワードの見直しのみ」と、二次情報でしばしば使われる「大幅改定」という表現には隔たりがあります。学習計画を組み替えるかどうかの判断は、他人がまとめた差分ではなく、次に説明する手順で自分が取った差分にもとづいて決めるほうが確実です。
差分は自分で取れます|新旧シラバスPDFを突き合わせる4ステップ
JDLAが新旧両方のPDFを公開しているので、差分は手元で作れます。所要時間は1〜2時間程度が目安です(当サイトが手順を整理したうえでの見込みで、JDLAの公表値ではありません)。

ステップ1:2つのPDFをダウンロードして並べる
シラバスのダウンロードページから、E2026#2〜(現行版)とE2024#2〜(旧版)の2つを取得します。ファイル名に版が入らない場合があるので、保存時に自分で「2026_2」「2024_2」と付けておくと後の作業で混ざりません。画面を左右に分けて開けるようにしておきます。
ステップ2:大分類・中分類の見出しだけを先に突き合わせる
最初にキーワードへ飛び込まず、見出しの階層だけを比べます。大分類(5つ)と、その下の中分類の名前と並び順です。ここに違いがなければ、「章立てはそのままで、中身のキーワードが入れ替わった改定」と読めます。JDLAの説明と一致するかを、自分の目で確認する工程です。見出しに異動があった場合は、そこが最優先の確認箇所になります。
ステップ3:中分類ごとにキーワード行を照合し、新版にだけある語を書き出す
中分類を1つずつ、上から順に突き合わせます。やることは2方向です。
- 新版にあって旧版にない語=追加の候補。これが学習の追加対象です。
- 旧版にあって新版にない語=削除の候補。ただし別の中分類へ移った可能性があるので、消えたと判断する前にPDF全体を検索してください。
表記ゆれ(英語表記と日本語表記、略語とフルスペル)で「増えた」と誤認しやすいところです。語が違っても指している概念が同じなら差分ではありません。書き出す先は、表計算ソフトで「大分類/中分類/語/新旧どちらにあるか」の4列だけの表にしておくと、後で学習計画に転記しやすくなります。
ステップ4:抜き出した語を3段階に仕分け、初見だけを学習対象にする
追加候補の語を、自分の理解度で3つに分けます。
- 説明できる:人に説明できる。何もしない。
- 名前だけ知っている:語は見たことがあるが仕組みを言えない。1語15〜30分で、定義・入出力・既存手法との違いの3点だけ押さえる。
- 初見:ここだけ時間を使う。周辺の既習項目とつなげて学ぶ。
キーワードの見直しが中心の改定であれば、3の「初見」に入る語は多くなりにくい見込みです。全範囲をやり直すのではなく、仕分けの結果に時間を割り当てるほうが現実的です。範囲全体の潰し方そのものはE資格の勉強法と勉強時間の目安で扱っています。
旧版の教材・旧版の認定プログラムで学んだ人がズレを埋める段取り
E資格の受験資格は「JDLA認定プログラムを試験日の過去2年以内に修了していること」です。修了に2年の期限がある以上、改定前のプログラムを修了した状態で改定後の試験を受ける人は必ず発生します。構造的に起きることなので、特別な事情ではありません。
1. 受験できるかどうかは確定しています
JDLAは「E資格とは」のページで「改定シラバス対応前のプログラムを修了した方も、受験をお申込みいただけます」と明記しています。旧シラバス対応の講座を修了したことが受験の障害になるわけではありません。ただし出題されるのは現行シラバスの範囲なので、受験資格の話と出題範囲の話は分けて考える必要があります。
2. 受講した事業者に直接確認します
JDLAは同じ箇所で「詳細は、受講された認定プログラム事業者に直接お尋ねください」と案内しています。これは丸投げではなく、対応状況を把握しているのが事業者側だからです。実際、JDLAのE資格認定プログラム事業者一覧には、各プログラムの実施形式や使用技術(PyTorch・TensorFlow)は載っていますが、2026年10月時点で「対応シラバス版」の表記は見当たりません。一覧から対応状況を読み取ることはできない、という前提で動いてください。問い合わせるときは、次の3点を聞くと話が早く進みます。
- 自分が修了した講座は、どの版のシラバス(E2024#2〜/E2026#2〜)に対応したものか
- 現行シラバスに対応した追加教材・差分講座の提供があるか、修了者が利用できるか
- 自分の修了日は、受験したい回の試験日から2年以内に収まっているか
なお、改定の告知では「認定プログラム事業者における新シラバス対応講座のご提供は2026年2月以降となる予定」とされていました。2026年2月より前に修了した講座は旧版ベースである可能性が高いと読めますが、提供時期は事業者ごとに異なるため、当サイトで断定はしません。これから認定プログラムを選ぶ段階の方はE資格の認定プログラムの選び方もあわせてご覧ください。
3. 市販の教材は「どの版に対応しているか」を表記で確認します
書籍や問題集は、表紙・まえがき・奥付のいずれかに対応シラバスの版や改訂年が書かれていることがあります。記載がない場合は、発行年と改定時期(2025年9月告知/2026年8月適用)の前後関係で見当をつけるしかありません。旧版対応の教材が使えなくなるわけではありません。章立てが変わらない改定であれば、土台の学習には引き続き使えると考えられます。足すべきは、ステップ3で自分が書き出した「新版にだけある語」の部分です。
改定後の初回(E2026#2)の結果はすでに公表されています
改定後の試験が実際にどうだったかは、JDLAの結果発表で確認できます。改定前3回と改定後1回を並べたのが次の表です。すべてJDLAの発表値です。
| 試験回 | 試験日 | シラバス | 受験者数 | 合格者数 | 合格率 | 応用数学 | 機械学習 | 深層学習 | 開発環境 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025年第1回 | 2025年2月21日〜23日 | 改定前 | 1,043名 | 712名 | 68.26% | 61.14% | 62.15% | 57.71% | 68.74% |
| 2025年第2回 | 2025年8月29日〜31日 | 改定前 | 1,039名 | 730名 | 70.26% | 53.52% | 69.23% | 61.50% | 79.62% |
| 2026年第1回 | 2026年2月20日〜22日 | 改定前 | 1,317名 | 911名 | 69.17% | 60.48% | 59.91% | 60.74% | 79.46% |
| 2026年第2回 | 2026年8月28日〜30日 | 改定後 | 1,062名 | 712名 | 67.04% | 60.90% | 60.07% | 62.32% | 70.00% |
表の数字から言えることと、言えないことを分けます。
- 言えること:改定後初回の合格率は67.04%で、直近3回(68.26%・70.26%・69.17%)より低い水準でした。累計合格者数は11,550名です。出題数は2025年第1回から2026年第1回までが104問、2026年第2回は105問と発表されています(JDLAの「E資格とは」の記載は「100問程度」)。
- 言えないこと:この差が改定によるものかは、1回の結果からは判断できません。たとえば「開発環境」の平均得点率は68.74%→79.62%→79.46%→70.00%と、改定前の時点で10ポイント以上動いています。科目別平均得点率はもともと回ごとの振れ幅が大きい指標なので、改定後の1回を基準に「難化した」と結論づけるのは無理があります。
また、結果発表に記載されている科目名(応用数学・機械学習・深層学習・開発環境)と、シラバスの大分類(数学的基礎・機械学習・深層学習の基礎・深層学習の応用・開発・運用環境)は表記が一致しません。JDLAは両者の対応関係を公表していないため、当サイトでも対応づけはしていません。合格率の推移そのものについてはE資格の難易度と合格率で詳しく扱っています。
よくある失敗5つ
- 二次情報の差分まとめだけで学習計画を決める:「大幅改定」と書く記事と「キーワードの見直しのみ」というJDLAの説明が併存しています。どちらを前提にするかで学習量の見積もりが何倍も変わります。自分でPDFを突き合わせてから決めてください。
- 大分類が変わったと思い込んで全部やり直す:改定を知って不安になり、範囲全体を1から学び直すのは時間の使い方として非効率です。まず見出しの階層を突き合わせ、動いていない部分を確定させるのが先です。
- 削除候補をすぐ「出題されない」と判断する:旧版にあって新版に見当たらない語は、別の中分類へ移っているだけのことがあります。PDF全体を検索して不在を確かめるまで、捨てる判断はしないほうが安全です。
- 事業者への確認を後回しにして修了の2年期限を切らす:受験資格は「試験日の過去2年以内の修了」です。差分教材の有無を確認しているうちに期限が近づくと、選べる試験回が限られます。改定を知った時点で修了日を確認してください。
- 旧版の問題集だけで仕上げに入る:土台の学習には使えても、新版にだけある語は当然載っていません。自分で書き出した追加候補のリストを、仕上げ前にもう一度突き合わせる工程を入れてください。
まとめ:改定後に受験する人の確認手順
上から順に進めれば、改定への対応はひととおり終わります。
- 受験したい試験回を決める(2027年第1回は2027年2月19日〜21日、申込は2026年12月1日〜受験日前日23:59。2027年第2回は2027年8月27日〜29日、申込は2027年6月1日〜。いずれもJDLA発表)
- 認定プログラムの修了日を確認し、その試験日から2年以内に収まっているかを見る
- 受講した事業者に、対応シラバスの版と差分教材の有無を問い合わせる
- JDLAのダウンロードページから新旧2つのシラバスPDFを取得する
- 大分類・中分類の見出しを突き合わせ、章立ての異同を確定させる
- 中分類ごとにキーワードを照合し、新版にだけある語を書き出す
- 書き出した語を「説明できる/名前だけ/初見」に仕分け、初見に時間を割り当てる
- 手持ちの教材の対応版を確認し、不足分だけを補う
受験料は一般33,000円(税込)、学生22,000円(税込)、会員27,500円(税込)です。シラバスの版や適用回はJDLAの発表によって変わりますので、本記事の内容は2026年10月時点の公表情報として扱い、申込前にはJDLAのページで最新の記載をご確認ください。
よくある質問(FAQ)
Q1. 旧シラバス対応の認定プログラムを修了していても、改定後の試験を受けられますか?
受けられます。JDLAは「E資格とは」のページで「改定シラバス対応前のプログラムを修了した方も、受験をお申込みいただけます」と明記しています(2026年10月時点)。受験資格の条件は「JDLA認定プログラムを試験日の過去2年以内に修了していること」で、どの版に対応した講座かは条件に含まれていません。ただし出題は現行シラバス(E2026#2〜)の範囲です。JDLAは同じ箇所で「詳細は、受講された認定プログラム事業者に直接お尋ねください」とも案内しているため、差分教材の有無は事業者に確認してください。
Q2. 旧版のテキストや問題集は使えなくなりますか?
使えなくなるとは言えません。JDLAは改定内容を「最新の技術動向を踏まえ、キーワードの見直しのみ行っております」と説明しており、大分類・中分類の組み替えには言及していません。章立てが変わらない改定であれば、旧版の教材は土台の学習に引き続き使えると考えられます。ただし新版にだけあるキーワードは旧版の教材には載っていないため、新旧シラバスPDFを突き合わせて差分を把握し、その部分を補う必要があります。なお、JDLAは項目別の差分表を公表していないため(2026年10月時点で当サイトが確認できた範囲)、「この項目が削除された」と断定する情報を見かけた場合は出典を確かめてください。
Q3. シラバス改定で試験は難しくなりましたか?
断定できません。改定後の初回であるE資格2026#2(2026年8月28日〜30日)の合格率はJDLA発表で67.04%で、改定前の直近3回(68.26%・70.26%・69.17%)より低い水準でした。ただし科目別平均得点率は改定前から回ごとに大きく振れており(たとえば「開発環境」は68.74%→79.62%→79.46%と推移)、1回の結果で難易度の変化を結論づけることはできません。JDLAも難易度の変更について公表していません。次回以降の結果発表が積み上がるまでは、推移として見るのが妥当です。
あわせて読みたい
出典
- E資格とは|一般社団法人日本ディープラーニング協会(受験資格と「改定シラバス対応前のプログラムを修了した方も、受験をお申込みいただけます」の記載/受験料/試験時間/出題数/フレームワークの選択/現行シラバスの大分類と配下項目/2027年の試験日程)
- シラバス|JDLA(E2026#2〜・E2024#2〜・E2024#1まで・2020・2019の各版の掲載)
- E資格の試験出題範囲(シラバス)E2026#2〜|JDLA(現行版PDFの配布ページ・掲載日と最終更新日)
- E資格の試験出題範囲(シラバス)E2024#2〜|JDLA(旧版PDFの配布ページ・掲載日と最終更新日)
- 「2025年 第2回 E資格」結果発表・シラバス改定・2026年開催スケジュールのお知らせ|JDLA(改定の適用回・「キーワードの見直しのみ」の文言・新シラバス対応講座の提供時期・2025年第2回の結果)
- 「2026年 第1回 E資格(エンジニア資格)」結果発表|JDLA(2026年第1回の結果と科目別平均得点率/次回からの改訂シラバス適用の案内)
- 「2026年 第2回 E資格」結果発表・2027年開催スケジュールのお知らせ|JDLA(改定後初回の試験日・受験者数・合格者数・合格率・出題数・科目別平均得点率・累計合格者数・2027年日程)
- 「2025年 第1回 E資格(エンジニア資格)」結果発表|JDLA(2025年第1回の結果と科目別平均得点率)
- E資格認定プログラム事業者一覧|JDLA(認定プログラムと受験資格の関係/一覧に対応シラバス版の表記がないこと)
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